top of page

長距離走、マラソンにおいて夢を持っている市民ランナーの方に緊急案内!

更新日:3月4日

 突然ですが、あなたのランニング人生での夢ってありますか?


 このブログを読んでいただいているということは、サブ4、サブ3.5、サブ3、サブエガと具体的なタイムを目標に日々頑張られている市民ランナーさんだと思います。

 

 もう一度僕の質問を読んでみてください。目標ではなくランニング人生での夢です。今このタイムだからこれぐらいかな、とか現実的に考えるとこれぐらいかな、といったことは無視して、人には言えないような、笑われるような夢ってありますか?

 

 僕はあります。それはマラソン走り始めて15年以内に女子マラソン日本記録で走ることです。現時点では前田穂南さんの2時間18分59秒です。

 

 僕の今のベストタイムは、2時間32分56秒(2022年防府読売マラソン)です。2022年から現在2025年までの3年間自己ベスト更新できておりません。

 

 そんな状況ですので、そんなこと言うと笑われるかもしれません。

 

 でも夢として自分の心の中にあるものってあなたにはありませんか。

 

 人には言えない、笑われるような夢がある方は、私があるオンラインスクールを受講してランニング人生が変わったお話をさせていただきますので、このまま続きを読んでいただけませんか。

 

 まずは僕のランニング経歴からお話させていただきます。最初に走ったマラソンは2016年神戸マラソンです。職場の先輩から誘われて自分の意志とは関係なくマラソン走ることになりました。

 

 職場の先輩や同僚と仕事終わりの非番日に長居公園まで行って帰ってくるといった10kmぐらいのコースを1か月それも週に1、2回ほど練習して当日を迎えました。

 

 走ると5時間をギリギリ切ったぐらいのタイムだったと思います。30kmの壁ではなく、25kmぐらいの壁で歩いては立ち止まり、といった苦痛しかなく、「二度とマラソンなんて走るものか!」と固く決意した記憶があります。

 

 そう固く決意したにも関わらず、数年後部署異動があり、その部署の先輩や同僚と泉州国際マラソン、篠山マラソンを走ることになりました。

 

 24時間勤務から日勤勤務となり、職場の先輩と仕事前に10km走りました。それをレース何か月前からしていたとかはあまり記憶にないですが、3か月前ぐらいから週に3回ほど練習していました。そこに週末LSD3時間したりしておりました。

 

 徐々にタイムも上がり、3時間16分で走れるようになりました。

 

 職場の先輩からも「榮井くんこのままいったらサブ3いけるで!」といってもらい、本気でサブ3をしたいと思うようになりました。

 

 しかし、その年(2020年)篠山マラソンはコロナで中止になりました。

 

 レースもなくなりコロナもこの時は、今後どうなるか全然分かりませんでした。とりあえず来年2021年3月篠山マラソンでサブ3目指して頑張ろうと思っておりました。

 

 2020年5月ここから僕の人生が大きく変わりました。

 

 突然、弊社ウェルビーイング株式会社 代表の池上からインスタのダイレクトメッセージが送られてきました。これが池上と僕の初めての出会いです。(直接出会ってはいませんが・・・)

 

 色々と連絡を取り合い、池上の講義を受講することにしました。受講してすぐに、僕の中で絶対にこの人についていこう!と頭の中で「ビビッ!!」と電気が走った感覚がありました。

 

 今思うとあの感覚は間違っておりませんでした。

 

 僕は何を学んだのかというと、「トレーニング」「リカバリー」「マインド」とマラソンが速くなるためには、この三本柱が重要である。ということを学びました。

 

 「トレーニング」に関する情報というのは、書店に行けば学ぶことができます。しかし、陸上経験がない方(僕がそうでした!)からすると、応用が分からないので理解がどうしても浅くなります。


 つまり、どういうことかと言いますと、サブ3達成のための練習メニューとか具体的に書いてあることしかわからないんです。なぜ、この時期にこの練習が必要なのか、また、このタイム以外の練習はダメなのか等全然分かりません。

 

 僕はずっと学生時代、野球しかしてこなかった人間です。何を意識して素振りすればいいかも分からない人に毎日300本素振りしろと言われても、最初は上手くなるかもしれませんが限界があるのは誰もが理解できますよね。

 

 そんな僕は池上と出会う前はどんなトレーニングをしていたかというと、まず無計画でした。マラソンレース当日から逆算して、残り何か月あるのか。とか考えず、そろそろ涼しくなってきたから本格的に練習するか!ぐらいの感覚でした。

 

 先ほども先述したとおりですが、11月ぐらいから仕事前に10km走をする。具体的には45分ぐらいかかっていたタイムを40分切り目指して頑張るということです。それを平日週3回ほど。つまりタイムトライアル的な感じです。


 そして、週末走れたら3時間LSD。これはサブ3するなら3時間走るから3時間LSDしようということです。(ネット情報か書籍で得た知識)

 

 もちろん、この練習を継続していると10km40分切りに向けてタイムは向上していきましたが、どうしても40分切りのイメージができませんでした。気合入れようが、全力で走ってもなかなか40分切りできませんでした。

 

 この時、僕の中で「サブ3達成できたらマラソン辞めてもいい」と思うぐらい高い目標、夢でした。そんな中、僕が池上のオンラインスクールから学んだことは次のことです。


①トレーニング理論、トレーニングの原理原則を学んだ

 正しい理論をどうやって物理空間(実際の練習)に表現するか。理論が間違っていれば、どれだけ実践しても上手くはいきません。トレーニングの原理原則とは、「オーバーロードの原則」「維持の原則」「特異性の原理」「負荷と適応」というものがあるということを学びました。僕はこの理論、原理原則というのを学ばずに、実践しておりました。つまり、努力の方向性が間違っていることに気づきました。

 

②最適なトレーニング計画の作り方を学んだ

 最適なトレーニング計画をつくるには、「負荷と適応」「質と量」「一般性と特異性」+「時間」という4つの概念を考慮し組み立てていく必要があるということを学びました。

これを「池上式線形アルコリズム」といいます。

 

③それぞれのトレーニングの目的を学んだ

 有酸素ランニング、スピードトレーニング(インターバルトレーニング)、距離走とそれぞれのトレーニングの生理学的観点から見た効果やトレーニング目的を学びました。

 

④具体的な練習計画の立て方を学んだ

 ピーキング、期分けという概念を学びました。半年前からレース当日まで逆算して具体的に1週間の練習計画の立て方を学びました。

 

⑤世界のトップコーチの練習計画の組み立て方を学んだ

 マラソントップ選手のコーチが実際とうやって練習計画を組み立てているのか等の「実践」面を学ぶことができました。

 

 元々陸上部だった方とかは、すでに知っていることかもしれません。もしかしたら考えなくても監督、コーチ、指導者の方が自然と導いてくれていたのかもしれません。ただ僕のようにずっと野球部でマラソンを30歳や社会人なってから始めましたという方も多いと思います。

 

 「理論」を学んでから「実践」した方が絶対にレース結果が良くなるのは当然ですよね。同じ努力をするなら正しい方向の努力をして結果を出せるのが一番良いに決まっていますよね。

 

 次に「リカバリー」についてです。「リカバリー」の柱は、「食事」と「睡眠」です。正直池上から学ぶ前は、あんまり興味ありませんでした。リカバリーがマラソンのタイムとどう関係するか全然イメージできませんでした。


 野球部の時には、練習後30分は黄金タイムとかいって、その時間にプロテイン飲むといい。体強くするにはタンパク質たくさん摂って筋肉大きくしたらいいとか。それぐらいの知識でやっていました。

 

 当時の話なので、現在はもっと正しい情報が入ってきていると思いますが。

 

 そんな知識でマラソンを始めた僕は、書店の情報等みていると・・・


 マラソンするなら体重も軽ければ軽い方が良い!カロリー計算して日々の食事を改善しよう。食事=体重管理、カロリー計算といった知識になってしまっておりました。

 

 しかし、その考え方は180度変わりました。

 

「栄養が選手を強くする」これは池上のコーチのディーター・ホーゲンの言葉です。ディーター・ホーゲンはボストン、ニューヨーク、シカゴ、ベルリン、ロンドン、フランクフルト、ロスアンジェルス、大阪などのメジャーマラソンのチャンピオンやトップ3やトップ6をのべ200人以上育ててきた名伯楽です。

 

 池上から学んでいるうちにこの意味が分かりました。びっくりするぐらい真逆のことが言われているんです。体重が軽ければ軽いほど良いってことはない。カロリー計算は無駄・・・

 

⑥抗酸化・抗炎症というキーワードがある

 身体に入れる食事・飲み物、また普段の生活でのストレスがリカバリーに大きく影響することが分かりました。油(脂質)、炭水化物、たんぱく質それぞれの観点から見ても抗酸化・抗炎症というキーワードからリカバリー戦略を立てていく必要があります。

 

 大切なことは、「何を食べるかよりも、何を食べないか」ということでした。細胞レベル、ミトコンドリアといった体内で起きている現象を教えてくださることで理解度は格段に上がりました。

 

 トレーニングと一緒で「理論」を学ぶことで、どう「実践」したらいいのかが自分で理解できました。更に、水分摂取戦略、ポリフェノール、サプリメントといった体内に入れるものすべて解説してくれました。

 

 ちなみにアミノサウルス社からでている「ベースサウルス」の成分を決めたのは、池上だったといのはご存じでしょうか。(全部の希望が叶ったわけではないのですが)

 

 僕はこのリカバリーを実践し、毎年重度の花粉症に悩まされていたのですが、かなり症状が軽減されました。

 

⑦「睡眠」の量、質について学んだ

 そもそも睡眠がどれだけマラソンに影響してくるかといったことから学びました。寝る間を惜しんでも練習というスポコン魂も、勉強するとむしろ睡眠時間の確保からトレーニング計画を立てなければならないといった考えになりました。

 

⑧瞑想・ヨガ・セルフマッサージといったリカバリー方法を学んだ

 瞑想、ヨガ、セルフマッサージといったことは今まで一度もやったことがありませんでした。現在は、瞑想やヨガがマラソンだけでなく仕事や私生活にも良いという情報が広まっております。しかし、それがマラソンにおけるリカバリーにも有効だとは考えたこともありませんでした。

 

次に「マインド」です。


 もう「マインド」なんておまけのおまけぐらいの認識でした。しかし、「トレーニング」「リカバリー」より「マインド」を学ぶことが、マラソンを長期でやるうえで一番必要なことではないかと受講して思うようになりました。

 

⑨根性論や宗教とは違う

まず初めに、マインドといっても根性論や宗教とは異なります。

 

⑩モチベーションの種類

 正しい心の使い方というのを学びました。モチベーションには「内的モチベーション」「外的モチベーション」「機能的モチベーション」「制限的モチベーションというものがあります。」高橋尚子さんと小出監督のエピソードや有森裕子さんのエピソード。そしてブラック企業がなぜ上手くいかないのか等も教えていただきました。

 

⑪エフィカシー、信念について

 マラソンが速くなるためには、実はこのエフィカシー・信念を理解することが一番重要であるといったことを学びました。このエフィカシー、信念レベルを上げる方法として、鏡を使った暗示法、アファメーションそして、ヴィジュアライゼーションテクニックというものがあります。

 

⑫正しい目標設定の仕方について

 この目標設定を正しく設定しておかないと、見える世界(情報)が変わってくるということを学びました。見える世界が変わるとどうなるのか。

 

 今の自分はサブ4だ。だから自分にはサブ3はまだまだ無理だ。というマイナスの信念があると、サブ3のために必要な情報、世界というのが見えなくなるというんです。

 

 以上のことから「トレーニング」「リカバリー」「マインド」と簡単にではありますが僕が学んだことをまとめさせていただきました。正直ほんの一例です。

 

 どうしても書ける量にも限りがあるので、厳選しながら紹介させていただきました。今後のブログで一つ一つ掘り下げた内容等の情報も発信できたらと思っております。

 

 僕は池上からこのマラソンが速くなるための三本柱を学びました。

 

 その結果・・・


 たった1年で3時間16分から2時間33分まで記録が一気に向上しました。2021年3月篠山マラソンを走る予定でしたが、コロナでオンラインマラソンとなりました。そこで久宝寺緑地で一人タイムトライアルを実施し、2時間33分で走ることができました。

 

 僕の人生は大きく変わりました。


 サブ3達成したらマラソン辞めてもいい、と思っていたぐらいサブ3という目標が遠かったのに、2時間33分で走ることができました。

 

 池上と出会っていなければ、2時間33分で走ることはできなかったと思います。また、何がすごいのかというと、マラソンだけでなく仕事、私生活も変わりました。先ほど、花粉症の症状が軽くなったお話しましたが、集中力も変わったおかげか仕事の出来が変わりました。


 そして2025年10月から、ウェルビーイング株式会社でお仕事させていただくことになりました。言葉どおり僕自身の人生が変わりました。

 

 では最初の質問に戻りましょう。


「突然ですが、あなたのランニング人生での夢ってありますか?


 このブログを読んでいただいているということは、サブ4、サブ3.5、サブ3、サブエガと具体的なタイムを目標に日々頑張られている市民ランナーさんだと思います。

 

 もう一度僕の質問を読んでみてください。目標ではなくランニング人生での夢です。

今このタイムだからこれぐらいかな、とか現実的に考えるとこれぐらいかな、といったことは無視して、人には言えないような、笑われるような夢ってありますか?」

 

 僕がなぜこの質問したのか分かっていただけましたでしょうか。

 

 今のタイムがどうとか正直関係ないんです。むしろ今のタイムに固執し、他人の目を気にして目標設定などしてしまうと、自分で自分の可能性を閉じてしまう可能性があるんです。

 

 なので、人から笑われるかもしれないけど、あなたが心から達成したいことに嘘をつかずに、人生賭けてみませんか。

 

 上記の質問に「はい!」とお答えいただける方のみ、ここから先お読みください。


 理由は、僕が池上と出会い、人生を変えてくれた「ウェルビーイングオンラインスクール」という有料講義の紹介をさせていただくからです。僕から「売り込まれてやってもいい」「話ぐらい聞いてやる」と思われる方のみ続きを読んでください。

 

 ウェルビーイングオンラインスクールとは、「本当の長距離走、マラソンを学べる環境で、劇的に記録を伸ばしてほしい。最短最速での目標達成を叶える」ことをコンセプトに作られたオンライン講義です。

 

 1講義当たりの時間は20分から60分程度で忙しい中でも隙間時間を活用して学習していただけるようになっています。内容に関してはマインドセット、トレーニング、リカバリーの三部門で構成されており、それぞれ概論を含めて13回の講義で構成されています。

 

 それに加えて、これら3本柱の概念を包括する、人間の成長を加速させるための人間学「人間編」というパートも今年から追加させていただきました。

 

そんなウェルビーイングオンラインスクールの内容は、以下のとおりです。

 

人間編

1 人間とはどのような生き物か?人間編概論 

2 人間の行動原理:人間のやる気の源泉とは?

3 生命進化論:生命の進化から見た時に人間とはどのような生き物か?

4 人間の発育過程:人間はどのように成長していくのか?人間の成長の行きつく先は?

5 人間の発育過程と西洋思想:西洋思想=現代日本社会の思想は人間というものをどのように捉えているのか?

6 仏教と人間の発育過程:伝統的に日本人は人間という生き物をどのように捉えてきたのか?

7 戦陣訓:戦前の日本人はどのような生き方が正しい生き方と考えていたのか?

8 知能の発達過程:人間の考える力、思考力、推論力、情報分析力などなどはどのような過程を経て発達していくのか?

 

マインドセット編

1 夢をかなえる人のための心理学概論

2 自然と湧き出すモチベーションの作り方

3 あなたの能力を決定するエフィカシーの話

4 一段上の世界へとあなたを導くコンフォートゾーンの作り方

5 夢をかなえる人のための目標設定の仕方

6 圧倒的な自信を作る臨場感の高め方 IxV=R

7 圧倒的な自信を作るアファメーション

8 圧倒的な自信を作るヴィジュアライゼーションテクニック

9 あなたの中に眠る創造力の引き出し方

10 睡眠学習の正体を暴く無意識の力の使い方

11 天才から学ぶ脳波管理術

12 夢をかなえる人のための瞑想法

13 夢をかなえる人のための自我の話

 

トレーニング編

1 今の自分を超えたい人のためのトレーニング概論

2 普遍的なトレーニング理論を学ぶ・純粋トレーニングの話

3 池上式線形アルゴリズム

4 理論から実践へ・実践トレーニング概論

5 マラソントレーニングの基礎中の基礎、有酸素能力の高め方

6 あなたの走りにキレを加えるスピードトレーニングのやり方

7 マラソンのレース結果を飛躍させるロングランのやり方

8 トレーニングスケジュールの組み方

9 マラソンの為の土台を固める補助的トレーニング編

10 故障中やシーズンオフ・アクティブリカバリーの為のクロストレーニング

11 5‐15㎞の為のトレーニング

12 ハーフマラソンの為のトレーニング

13 世界のトップランナー・コーチから学ぶマラソントレーニング

 

リカバリー戦略編

1 練習以外でライバルに差をつけたいあなたの為のリカバリー概論

2 ウェルビーイングの要・抗酸化と抗炎症の話

3 ウェルビーイングの要・脂質の話

4 中長距離・マラソンランナーのための炭水化物の話

5 蛋白質の話

6 ウェルビーイングのためのポリフェノールの話

7 マラソンランナーの為の水分補給綱領

8 ウェルビーイングのためのサプリメントの話

9 寝ている間に差をつけろ!睡眠の科学前編

10 寝ている間に差をつけろ!睡眠の科学後編

11 いつでもどこでも出来るセルフマッサージのやり方

12 冷やすべき?温めるべき?温冷療法解説

13 ただのストレッチはもう古い・ヨガ・キネティックストレッチ編

 

 更に、本編とは別に、セルフコーチングで日本の一線級へと上り詰めた特別講師の方々の講義を無料でお付けさせて頂いております。

 

 1人目は東京マラソン2012年で2時間26分で日本人トップの4位に入られた大久保絵里さんです。大久保絵里さんはハイテクタウンというランナー向けのジムで普通にお仕事をされながら、競技能力を伸ばし続けられた方です。


 講義動画の中では、練習の組み立て方、練習と仕事の兼ね合い、時間の管理の仕方、モチベーションの管理の仕方、体重の管理の仕方、恋愛とランニングなど赤裸々に市民ランナーが学ぶべきことを詳しく解説されていました。

 

 そして、大久保絵里さんが実際に、大田原マラソンで2時間36分を出す前の20週間のトレーニングプログラムも収録されており、そちらも参考になりました。

 

 こちらは9800円で販売させて頂いているコンテンツですが、無料でプレゼントさせて頂きます。

 

 そして二人目は、インカレ入賞4回、インカレ優勝1回、日本選手権2位でアジア選手権の日本代表にもなった中村真悠子さんです。


 中村さんは中距離ランナーで極めて少ない総走行距離で日本のトップまで上り詰められた方です。


 その分、サーキットトレーニング、動きづくり、坂トレーニングなどを多用し、効率よく地面に大きな力を伝えることが出来る走り作りに注力されました。中村さんの講義動画では、そういった中長距離ランナーが効率の良い走りを身につけるための様々なトレーニングを紹介させて頂いています。

 

 こちらも本来は9800円の講義動画なのですが、無料でプレゼントさせて頂きます。


 

 そして、最後の特別講師は京都大学生時代に勉学や家庭教師の仕事と両立しながら、月間走行距離400㎞程度の練習量で、5000m14分00秒、10000m28分36秒、ハーフマラソンで62分30秒、をマークし、インカレは日本人トップの2位、全日本学生個人選手権大会では2位に入った平井健太郎さんです。



↑2列目外側の白ユニフォームの方が平井さん

 

 平井健太郎さんのトレーニング戦略も無理なく力をつけていけるトレーニングの神髄が語られており、平井さんの練習量自体も多くないことから、市民ランナーにも応用しやすく大変参考になる内容です。

 

 4本合わせて約3時間半の講義動画の中で、市民ランナーの方が目標とするレースに向かって効率よく練習を組んでいく方法論を解説しており、「戦略」「意識」「目的」「集中」「究極的には」「コツ」と言ったキーワードが次々と出てきます。

 

 こちらは18000円で販売している講義ですが、こちらも無料でプレゼントさせて頂きます。

 

 更に、私自身の他の講義動画も参考動画としてお付けさせて頂きます。参考動画としてご用意させて頂いたのは下記の講義動画です。

 

自分に合った練習計画=効率の良い練習計画の立て方講座(20000円→無料)

 トレーニングプログラムビルダーの作成から3年経ち、また私の方の教え方も変わったり、数百人のアマチュアランナーさんと接する中で、本当に効率の良い練習を遂行するには精神面についても解説しないとダメだということに気づきました。トレーニングプログラムビルダーのアップグレード版といって差し支えないです。あなた自身にピッタリ合った練習計画の立て方=効率の良い練習計画の超具体的な方法論の解説です。

 

中長距離トレーニングのイロハ(9800円→無料)

 自分に合った練習計画=効率の良い練習計画の立て方講座が具体的で実践的な部分の解説であり、その裏側にある理論的な部分を深く徹底解説させて頂いております。

 

 化学式も使いながら、長距離走、マラソンに関連する運動生理学を体系的かつ網羅的に徹底解説をしております。この講義一つで長距離走、マラソンに関する内容は全て網羅できると言って過言ではありません。最大酸素摂取量、心拍数、乳酸性閾値、ランニングエコノミーのような一般に知っていると思いながらも誤解の多い内容を全て正しく理解することが可能になります。


 万が一、動画をすべてご覧になった後でご満足いただけなかった場合は理由のいかんにかかわらず全額返金致しますので、あなたがこの講義を受講した場合のデメリットは「半年前にこの講義を受講するべきだった」とつぶやく羽目になることだけです。

 

 ロンドンオリンピック代表の藤原新さんからも「理論から実践まで、本当によく勉強して分かりやすく解説してある。このレベルの講義は私が知る限り、日本ではここでしか学べない」と太鼓判を押して頂いています。

 

 ウェルビーイングオンラインスクールを受講して頂いた多くの方が1年後、2年後、3年後に大きく自己ベストを更新されています。

 そして、ウェルビーイングオンラインスクールの真の長所はとてつもない時短を実現し、通常なら5年10年かかるところにたった1年で到達すること、そして、あなたが本来見れなかったかもしれない景色が見れるようになることです。

 

 これだけの内容が詰まってたった15万円です。是非今ここで決断を下して、最短最速でゴールへと到達してください。

 

 今私はたった15万円と申し上げましたが、15万円をたったと書いたことに反感を覚えた方もいらっしゃると思います。お気持ちはとても分かるのですが、何故15万円が安いのかを説明させて下さい。

 

 先ず、こういった趣味における自己実現を図る場合、一体どのくらいの価格がつけられているのかご存知ですか?

 

 他のサービスと比較をさせて頂きましょう。

 

ライザップ(美ボディ、モテボディ作り)30-50万円

 

ライザップゴルフ(ゴルフ)38-68万円

 

ベルリッツ(外国語)27-32万円 

 

高山敦史さんパーソナルコーチング(ランニング、マラソン) 1時間1万円 50時間=50万円

 

池上秀志ズームコンサル(ランニング、マラソン、起業) 1時間15000円 50時間=75万円

 

 つまり、30万円以上というのが本気で自己実現をする場合の相場なのです。ただ、誰から教わるかで価格が変わるというのは当然の話です。ただ、講師の実績という観点からも15万円というのはとても安いのです。


 また、私の講義は平均すると1時間約25万円の価値があります。そうすると、ウェルビーイングオンラインスクールには25×50=1250万円の価値があることになります。この観点からも如何に安いかがお分かり頂けるかと思います。


 特典としてお付けさせて頂く、特別講師の面々の実績の紹介はすでにさせて頂いたのですが、メイン講師の池上の実績はというと、中学時代は都道府県対抗男子駅伝で京都府代表として出場し6区で区間賞、高校時代は京都府高校駅伝で3年連続区間賞でチームも優勝、全国高校駅伝3年連続出場、都道府県対抗男子駅伝と合わせて計20人抜き、大学では関西インカレ二冠、京都府選手権、近畿選手権、グアムハーフ、谷川真理ハーフ、上尾ハーフ、亀岡ハーフで優勝、そして、プロになってからは大阪ロードレース、ハイテクハーフ二連覇、ケアンズマラソンで優勝、大阪マラソンでも日本人トップの2位に入るなどの実績を残していました。


 しかし、正直選手としての実績よりも指導者としての指導実績である10代から70代まで、800mからマラソンまで、ケニア人も日本人も、男女問わず、マラソンで世界のトップを狙うレベルからサブ4を狙うレベルまで、幅広く指導し、過去5年間で数百人のランナーさんの自己ベスト達成をサポートしている圧倒的な実績、自分でも世界中を渡り歩き、延べ20か国以上100人以上の一流指導者、一流選手に直接話を聞いて回り、日独英語で書かれた運動生理学、医学、トレーニングの本、一流選手や指導者の伝記、栄養学、睡眠、医学に関する書籍をのべ数百冊読み込んで勉強したという、知識と情熱があります。


 そして、何よりも池上自身が腰から下で故障したことがない箇所はなく、疲労骨折は4回も経験し、オーバートレーニングで5000mが1分半以上遅くなったりと、挫折経験が多いことからも「池上さんならランナーの気持ちが分かってくれる」との定評を頂いております。


 更にあなたにご安心してお申込み頂けるように全額返金保証をつけております。全て受講して頂いた上で万が一ご満足いただけない場合は全額返金させて頂きます。


 池上は元々プロランナーです。プロランナーというのは生活の全てを賭けて走っても、人並外れた成績を残さないと1円にもならない仕事です。ですから、講義の内容に絶対の自信はありますが、もしもお役に立てないなら全額返金させて頂くというのは当然のことなのです。


 ちなみに、返金請求の割合は0.5%を少し下回る程度です。もちろん、実際に返金させて頂いております。

 

 ウェルビーイングオンラインスクールへの受講登録は終わりではなく、始まりです。受講登録をして頂いてから、いつでもプロの意見を聞いて安心して練習に集中することが出来るという成功へのゴールデンチケットを手に入れることになるのです。


 申し込み方法は非常に簡単で、お名前、メールアドレス、お支払方法などの基本情報を入力するだけでたった10分ほどで完了します。

 

 お支払い方法はクレジットカード、ペイパル、グーグルペイ、アップルペイ、アリペイ、銀行振り込みの三種類よりお選び頂け、お支払い方法に銀行振り込み以外をお選びいただいた方には自動返信メールですぐに講義がお手元に届きます。

 

 そして、銀行振り込みでお支払い頂いた方には、私がお振込みを確認させて頂いた後に、手動でメールにて講義をお届けさせて頂きます。

 

 講義がお手元に届いた後は、一回の動画の長さは20分から60分に設定しており、お忙しい中でもコツコツと学んで頂けるようにデザインしておりますので、毎日コツコツと動画をご覧ください。

 

 また、音声ファイル(MP3ファイル)もご用意しておりますので、音楽プレーヤーなどに入れて聞き流しをして頂くことも可能です。是非通勤時間や家事の間、寝転びながらでも何度も反復学習をして下さい。


 初めの1か月は目から鱗の内容ばかりで、走るのが速くなるというよりは長距離走、マラソンの奥深さにどんどん惹きこまれていき、2か月目には自分なりに夢に向かっての青写真を描くようになり、3か月目には実際に自分にピッタリ合った練習計画が立てられるようになるとともに、リカバリー戦略やマインドセット編のお陰で心身ともに溌溂とウェルビーイングが感じられるようになり、半年ほどで、一回目の大きな走力が確認出来、1年後、2年後、3年後には劇的に走力が伸びています。

 

 1年後、2年後、3年後には他の受講生様の半分程度の成果でも絶対に絶対にご満足いただけます。想定しうる唯一の問題はあなたがもっとウェルビーイングオンラインスクールにお申込みになられなかったことだけなのですが、いかがですか?



もうすぐ考えたい、もう少し情報が欲しいというあなたへ

 

 もう少し考えたいとのお気持ちとても分かります。その上で、1つだけ質問させてください。ここまででウェルビーイングオンラインスクールは良さそうだなと少しでも思っていただけていますか?


 少しでも良さそうだなと思っていただけている方のみこのまま続きをお読みください。何故ならば、この絶好のチャンスを逃していただきたくないからです。


 ウェルビーイングオンラインスクールの真の長所は再現性の高さです。たった1年間でマラソン3時間16分から2時間32分まで記録を伸ばされた方、1500m4分14秒をたった半年で3分59秒まで持って行った10代の方や10年走っても達成できなかったサブ3を60歳の年に達成出来た方まで、老若男女問わず1500mからマラソンまで300人以上の方が劇的にランニング人生を変えてこられました。


 その理由を説明する前にセルフコーチングとセルフマネジメントの究極のゴールを説明させてください。


 ある方が本当に自身の潜在能力を発揮するかしないかは

1,自分に合った練習計画を作れるか

2,その時の体の状態や反応に応じて計画を適切に修正できるか

3,リカバリーを最適化するセルフマネジメントが出来るか

4,自分のパフォーマンスを最適化するための心の使い方を手に入れることが出来るかの4つによって決まります。


 そして、この4つの全てに対して言えることですが、原理原則が8割で、あとは個々に応じた修正が2割となります。


 ウェルビーイングオンラインスクールではこれら4つのポイントの原理原則と応用の両方に対応できるように、最も理論的なところから、最も具体的なところまで体系的かつ網羅的に解説させて頂き、更にこれまで1000人以上のランナーさんを見させて頂いた経験から、その方に合った戦略が立てられるまで徹底的にサポートさせて頂きます。


 これによって、1回、2回で上手くいかなくても続けていけば劇的に記録が伸びるようになっているのです。​

​​

 榮井悠祐って誰?という方へ

 そもそも榮井悠祐って誰?そしてウェルビーイング株式会社って何?全然聞いたこともないし、正直知らない人にお金を払ってオンライン講義を受講するのが不安という方もいらっしゃると思います。

​​

 これまで本当に多くの方の目標達成やお悩み解決をサポートさせて頂くことで、弊社は急成長を遂げてきました。今回もウェルビーイングオンラインスクールを通じて、あなたのお役に立ちたいと思っています。

 

 なぜ私はウェルビーイングの講義をここまで紹介するのか。 


 実は2025年の9月までは私もあなたと同じようにウェルビーイングのコンテンツを利用しマラソントレーニングに励んでいた顧客であり受講生でした。

 

  私の初マラソンは、職場の先輩から誘われて申し込んだ2016年の神戸マラソンです。前半何も考えずオーバーペースで突っ込み25kmを過ぎたところから足が攣り、歩くこともできず座り込み、そこから歩いたりしながらなんとか完走しました。タイムは4時間30分とかで、初マラソンあるあるでよくあるパターンではないでしょうか。 

 

 レースが終わった直後はマラソンなんて二度と走るもんかとか思っておりましたが、また1年経つと自然と職場の先輩と次はどこのマラソンを走るかといった会話をして、マラソンの魅力にはまっておりました。そこからトレーニングを積み、何とか3時間16分まで記録を伸ばすことができました。 

​ 

 先輩からもサブ3狙えるという話をしてもらい、サブ3達成できたらマラソン辞めると言いながら必死にトレーニングしておりました。しかし・・・  現実はそうは甘くありませんでした。毎回10kmタイムトライアルのようなトレーニングをしておりましたが、どうしたらサブ3できるのか分からずの状態でした。

 

  そこで2020年に池上と出会い、弊社ウェルビーイング株式会社の講義や書籍を購入する機会がありました。私は、一瞬で池上の魅力に惹かれて現在まで弊社から販売されている講義、書籍はすべて購入し勉強させていただいております。 

 

 私が求めていた、どうやったらマラソンが速くなるのか、プロランナーや一流ランナーはどういった練習をしているのかといった情報を学ぶことができました。 

 

 私は池上の講義や書籍を勉強することで、たった1年で3時間16分から2時間33分まで記録を劇的に伸ばすことができました。そして、現在も2時間20分切りに向けて今も継続して勉強させていただいております。  


 そして私は2025年10月1日から弊社ウェルビーイング株式会社で池上と一緒にお仕事させていただくことになりました。 

 

 13年務めた消防(公務員)というお仕事を辞めて、転職することは決して簡単に決断することはできませんでした。正直、消防に残っていたら家族を養っていくのに全く困ることはなく安定した人生を過ごすことができたと思います。嬉しいことに辞めるときは、榮井が辞めるのは組織にとっての損失が大きすぎると色んな方に言っていただけました。 

 

 それでも池上とお仕事させていただくことを選んだのは、私も池上のように市民ランナーさんの目標達成のサポートをしたい、自分が池上から学んだこんな素晴らしい講義や書籍を真剣にトレーニングされているランナーさんに知ってほしい、そして、自分のように劇的にタイムを向上し人生が変わるぐらいの経験をしてほしいと思ったからです。 

 

市民ランナーである皆さまはお仕事をフルタイムでされ、家事、家族サービスや子どもの習い事のお手伝い等で走ることだけに集中してできる環境ではないと思います。

 

 現在の私は子どもが4人いており、週末はずっとソフトボールの監督として指導者をさせていただいております。走ることだけに集中してできる環境ではない中で練習していかなければならないお気持ちは誰よりも理解できると自負しております。 


 市民ランナーさん一人一人に寄り添い、目標達成やお悩み解決のサポートさせていただくことに誇りを持っています。

​​

​​​

​ ウェルビーイング株式会社聞いたことがないという方へ

 

 また、ウェルビーイング株式会社とは2020年1月に「オンラインに存在するランナーの為の日本一のウェブサイトを作る」、「1万人のランナーさんの目標達成、夢の実現の達成をお手伝いさせて頂く」この二つを目標、理念として起ち上げられました。 

 

 無料のコンテンツは月間延べ10万人、有料のコンテンツは年間のべ約5000人の方にご利用頂いており、ウェルビーイング株式会社の無料ブログは世界選手権代表者やオリンピック選手にもお読みいただき、実際にロンドンオリンピック男子マラソン代表の藤原新さんからも「ここでしか学べない質の高い学び」「日本で唯一ちゃんとしたトレーニング論を教えている」と高評価頂いております。

 

 ウェルビーイング株式会社のスタッフは大阪マラソン日本人トップの池上代表取締役をはじめとし、京都府高校駅伝で区間賞を獲得し、直近4年間では滋賀県チャンピオン4人、日本一1人を育てあげた深澤哲也副社長、レッスンはいつもキャンセル待ちじゃないと受けられず、インターハイチャンピオンの体幹トレーニングも担当する小谷祥子、千葉県インターハイ1500m優勝者、千葉県駅伝区間3位で全国高校駅伝も経験し、大学では東海インカレ1500m2位、後にマネージャーとして名城大学の大学駅伝二連覇、富士山駅伝優勝を陰で支えた斎藤晴香らが一緒に仕事をしてくれています。 


 そんなウェルビーイング株式会社のスタッフ一同で、市民ランナーさんのお悩み解決、目標達成、夢の実現に向けて日々奮闘させて頂いております。わが社が存続する限り、市民ランナーさんのお悩み解決、目標達成、夢の実現に向けて有益な情報を発信し続けさせていただきます。


 これまで本当に多くの方の目標達成やお悩み解決をサポートさせて頂くことで、弊社は急成長を遂げてきました。今回もウェルビーイングオンラインスクールを通じて、あなたのお役に立ちたいと思っています。


 あなたが受講することによって起こりうる唯一の問題は「なんでもっと早くに受講しておかなかったんだろう」とつぶやく羽目になることだけです。他の受講生様の半分程度の成果でも絶対にご満足いただるのですが、いかがですか?​​​

​​

​​​

​​ それでもそれでもまだ決めきれないという方へ

 

 それでもそれでもまだ決めきれないという方に一つ質問させてください。今のままであなたの目標や夢は達成できそうですか?

 達成できそうであれば、このままもうしばらく我流でやってみて、どうしても達成できなければお申込みいただくというのが良いと思います。

 一方で、このままでは目標を達成できなさそう、このままでは自分の夢や目標を達成できなさそうという方に一つ案内をさせてください。

 本日あなたにお願いしたいのはここで何らかのご決断を下していただくことです。ですので、本日はあなたにもう少し受講費の安い講義の紹介をさせてください。「狙ったレースで結果を出す為の800mからフルマラソンのトレーニングの原理」という講義動画をたった29800円の受講費で受講していただけます。

 こちらの講義では800mからフルマラソンまでの種目であなたが最高の結果を出す為の方法論を理論から実践まで体系的かつ網羅的に解説させて頂いております。本日はまずはこちらの講義にお申込みいただき、そしてしばらくやってみて、自己ベストを更新し、手ごたえを感じていただき、そして準備が出来たと思われた段階でウェルビーイングオンラインスクールにお申込みいただきたいのですが、いかがですか?

​​​

 

受講生様のお声

 

「長距離走・マラソンについてここまで質の高い内容を体系的に分かりやすく、解説したプログラムはほかにない。初心者からエリートランナーまで全ての人に受講してもらいたいプログラム」藤原新(マラソン2:07:48、ロンドンオリンピック男子マラソン日本代表)

 

 

「2019年の日本選手権では16位でしたが、アドバンスドオンラインスクールとウェルビーイングオンラインスクールを受講した4ヶ月後の2020年の日本選手権では5位でした。誇れる結果ではありませんが、ここまで急成長できたのは初めてで感謝しています。  

 

以前の自分は練習しても思うような結果を出すことができず、オーバーワークや故障、貧血なども経験しました。正しい知識がないまま、練習しても上手くいかないことを痛感しました。  

 

現在は講義を繰り返し復習して、知識が身につくようにしています。それと共に競技能力も向上していて、成長を楽しみながら取り組むことができています。また考え方も良くなり、自分が将来オリンピックで活躍することに自信を持って過ごせるようになりました」 藤巻啓太郎様(近代五種日本選手権5位)

 

 

「ウェルビーイングオンラインスクール全て見させていただきました!

 

 これまで、なぜ失敗したか曖昧だっだのですが、この動画を見てなぜ自分が失敗してきたのか明確にわかり、どうすれば成功するのかイメージが湧いてきました。

 そして、いつもなら自分より速い組で練習してる人を見て焦りを感じていましたが、動画を見た後は「必要以上の刺激は怪我に繋がるし、次の試合は5000mだからアクセントを意識する為にこの練習は控えめでいい」と心に余裕を持って練習ができるようになりました」鈴木智仁様

 

 

「池上さんのブログ、有料講義は、YouTube、SNS等の情報とは質が全く異なります。  

 

池上さんの講義を受講して本格的なマラソン練習を2020年5月からはじめて、3時間16分から練習でロングランの位置づけで2時間41分出せるまで成長しました。  

 

そして何より、ウェルビーイングの為の栄養学のおかけで食生活自体かわり花粉症やアレルギーがなくなりました。 

 

そして、風邪をひいたり熱が出る頻度がかなり減りました。  

 

まだまだ、砂糖、動物性食品(肉)等改善したいところは多々ありますが、、、  

 

本来であれば自分で何十冊と本を読んでという作業が池上さんのおかけでかなりの時間短縮で濃い知識、正確な情報を手に入れさせていただいております。」榮井悠祐様

 

 

「お疲れ様です。

 

 報告なのですが3/20にmkディスタンス5000mに出場し15分54秒で走り自己記録を達成できました!

 

 池上さんの講義動画のおかげと言っても過言ではないです。

 

 自分はどうしても達成度の高い一般性の高い練習に偏重気味だったのですが3月に入り特異的な3000mのレペなどに取り組み、今季初レースにも関わらず自己ベストを出せました。

 

7月までに15'30を切り、箱根予選会までに15分を切ろうと思います」柚木崎正彦様

 

 

「今の時代は情報が溢れすぎですね。その種の情報を真に受けて試したり、自分より記録が上の人に具体的な練習を聞いてみたことがあります。ハーフを何分とか30kmを何分でいければ間違いなしなど、何なんでしょうあれは。

 

  その目標は達成できないか、達成してもレースで結果は出ませんでした。練習が目標になり、点で終わってしまいます。それから自分で勉強したり、試していく中で何となくこの方向っていうのは見えてきましたが、かなりぼんやりとした内容でした。ぼんやりとしているから、今日のような天気の場合は特に身が入りませんでした。サボる理由ばかり考えるようになり、サボるから別日に頑張りすぎて悪循環になったり。

 

  でも、受講しながらある程度の理論を勉強することで、今日この練習をする意味というのを強く意識できるようになりました。今までこの内容でやらないといけないという義務感というか重圧というかマイナスな気持でしたが、この日このペースでやりたいから前の日にこうして、来週はこうで...というような、挑戦的、自発的にできる線の練習ですね。

 

  理解はしていても、実際にできている人は周りに少ないです。今回アドバイスいただいて、その通りにできるか、できたとして結果が出るかはわかりませんが、一つ確実に言えることは今まで義務だった練習が楽しみに思えるようになったことです。2020年で一番良い買い物でした。1から自分で勉強していれば、どれだけのお金や時間がかかったことか。一つずつ積み重ねて、良い経過をお知らせできればと思います」 大下弘様(仮名)

 

 

「突然のメールで大変失礼いたします。私は、上村吉穂と申します。まず、このような非常にすばらしい、オンラインスクールを開いて頂いたことに感謝申し上げます。 

 

 簡単な自己紹介をさせて頂きます。職業は医師で、現在妻と二人の子供(4歳、2歳)の4人暮らしです。初マラソンは、2014年の黒部名水マラソンで、タイムは3:46:00でした。そのときは、記録というより、ゴール直前に、Qちゃんとハイタッチできたのが、何よりの思い出です。

 

  そして、マラソン完走という、今までの人生で味わったことのない達成感は、今でもはっきりと覚えています。その後、自己流(色々な書籍などで勉強はしました)でランニングを継続し、2016年の愛媛マラソンでサブスリーを達成しました。

 

 サブスリーを達成したときは、まさか自分が達成できるとは、思ってもいなかったため、あまり実感がわきませんでしたが、じわじわと嬉しさが混みあげてきた感じでした。2018年の京都マラソンで、自己ベストの2:51:10を出しましたが、その後自己ベストは更新できていませんでした。そこで、出会ったのが、池上様のオンラインスクールです。全ての動画を3回復習しました。

 

 特に心理学の動画は、マラソンというより、人生においても、非常に有益な動画だと非常に感銘を受けました。マラソンに関しては、私の目標は、地元の金沢マラソンのエリート枠(2:30:00以内)に応募し、2:30:00以内にゴールすることです。

 

 それに先立ち、今年の金沢マラソンで、まずはサブ50を達成すべく、トレーニングプログラムをたて、毎日鏡を使った自己暗示、アファメーション、ビジュアライゼーション(金沢マラソンのゴールで2:48:33の電光掲示版を見ながらガッツポーズしている自分)を行っています。

 

 あまり中身のなく、読みにくい文章で申し訳ありませんが、何はともあれ、まずは感謝の気持ちを伝えたく、メールさせて頂きました」上村吉穂様

 

 

「池上秀志 先生こんにちは!

 

 昨日、オンラインスクールの受講が全て完了しました。今まで、YouTube等で色々なランニング・トレーニングのHOW TO動画を観てきましたが、オンラインスクールの講義は、ボリュームはもちろん、内容の深淵さや理論の構築性等も群を抜いていました。

 

 やはり、池上先生が和洋問わず数百冊の専門書を読み込み、世界の一流コーチや一流アスリートたちから直接見聞きした貴重なインテリジェンスを凝縮したコンテンツなので、他と比較して、当たり前と言えば当たり前の秀逸さですよね。

 

 特に、メモやノートを一切見ないという、池上先生の講義スタイルは、講義内容をそれだけご自分のものにされている裏付けになるので、受講者側に対しても、圧倒的な説得力を与えていると思います。

 

 オンラインスクールで学んだことを少しでもトレーニングや実戦や実生活等に取り入れられれば、確実に自分の目標に近付けるものと確信しました。ですので、今日から早速2巡目の受講に入りたいと思っています。 では、引き続き、有益なコンテンツのご提供を宜しくお願い申し上げます」道下秀樹様


よくある質問

Q:支払いは一度限りですか?


A:はい、お支払いは一度きりで、死ぬまでご利用頂けます。仮に五年ご利用いただくとしても年額約30000円、月額たったの2500円でご利用いただけます。

 

Q:受講登録手続きは難しいですか?


A:簡単な基本情報を入力するだけで5分ほどで完了します。

 

Q:支払い方法はどのようなものがありますか?


A:ペイパル、もしくはクレジットカードでお支払いただいた場合には自動返信メールにてすぐに講義がお手元に届きます。他に銀行振込がお選びいただけます。

 

Q:講義はどのように受講できますか?


A:オンラインで公開しており、いつでもお好きな時に学んだいただけます。

 

Q:ユーチューブ上などで配信されている無料のコンテンツと何が違うのでしょうか?


A:他のユーチューバーなどとの違いは、圧倒的な知識と経験です。これに関してはブログをお読みいただければ、お分かりいただけるかと思います。池上秀志が無料配信している情報との違いは、お金を頂くからには受講者目線で結果が出るようにデザインし、知識だけではなく、知識の使い方をお伝えしている点です。

 

Q:なんでこんなに高いのですか?


A:お気持ちはわかりますが、学生の方も受講してくださるのにはそれだけの結果が出るからです。レースシューズは1万円から3万円程度ですが、良いシューズを履いても速くなるのはせいぜい1キロ数秒です。もし学んで、実践し、根本的に自分を変えれば、タイムは飛躍的に伸びます。しかもシューズは消耗品なのに対し、本コンテンツは一生ものです。」


Q:講義者の池上秀志って誰ですか?


A:池上秀志の経歴はウェルビーイング株式会社のホームページにも簡単にまとめております。www.ikegamihideyuki.comからご覧ください。また、それだけでは信頼できないという方はグーグルで「池上秀志」、「池上秀志 川内優輝」、「池上秀志 大阪マラソン」、「池上秀志 無名の国立大生」などで検索して下さい。

 

Q:販売元のウェルビーイング株式会社なんて聞いたことありません。


A:講義者の池上秀志が2020年1月に創設したばかりのまだ新しい会社です。池上秀志が2017年から書き始めたブログを母体としながら、ブログやオンライン講義でランナーのための情報発信を続け、現在はウェルビーイングライオンズという実業団チームを持ちケニア人選手の育成に力を入れたり、ランラボチャンネルというチャンネル名でティラノこと深澤哲也がランナー向けの情報発信をしています。

 

A:アミノサルスのアプリで見られるものと同じですか?


Q:いいえ、違います。こちらはウェルビーイング株式会社からしかご覧いただけません。

 



 
 
 

コメント


筆者紹介

​ウェルビーイング株式会社代表取締役

池上秀志

経歴

中学 京都府亀岡市立亀岡中学校

都道府県対抗男子駅伝6区区間賞 自己ベスト3km 8分51秒

 

高校 洛南高校

京都府駅伝3年連続区間賞 チームも優勝

全国高校駅伝3年連続出場 19位 11位 18位

 

大学 京都教育大学

京都インカレ10000m優勝

関西インカレ10000m優勝 ハーフマラソン優勝

西日本インカレ 5000m 2位 10000m 2位

京都選手権 10000m優勝

近畿選手権 10000m優勝

谷川真理ハーフマラソン優勝

グアムハーフマラソン優勝

上尾ハーフマラソン一般の部優勝

 

大学卒業後

実業団4社からの誘いを断り、ドイツ人コーチDieter Hogenの下でトレーニングを続ける。所属は1990年にCoach Hogen、イギリス人マネージャーのキム・マクドナルドらで立ち上げたKimbia Athletics。

 

大阪ロードレース優勝

ハイテクハーフマラソン二連覇

ももクロマニアハーフマラソン2位

グアムマラソン優勝

大阪マラソン2位

 

自己ベスト

ハーフマラソン 63分09秒

30km 1時間31分53秒

マラソン 2時間13分41秒

© 2020 by ウェルビーイング株式会社

ウェルビーイング株式会社

〒612-8491
京都市伏見区久我石原町2-25フレイグランス久我102

電話番号:080-6125-8417

​ペット:レオ(荒獅子)
bottom of page