大阪マラソン日本人トップから学んだ!スポ根魂で練習していた私が理論を学んでたった1年で3時間16分から2時間33分まで記録が劇的に伸びた話
- 榮井悠祐

- 6 日前
- 読了時間: 18分
更新日:5 日前
突然ですが、あなたは中長距離走・マラソンが速くなる為の理論というものを理解してトレーニングされていますでしょうか?
実はまずこの理論を理解してからトレーニングに入らないと、いくら努力しても間違っ
た方向に向かってしまい思ったように結果がでないなんてことになってしまうのです。
中長距離走・マラソンが速くなる為の理論?
そんなのプロでもない市民ランナーが、そんなレベルの高そうなこと学んで何の意味があるんだと思わないでしょうか?
同じ努力してる人でも結果が出る人と出ない人は、素質の差なのでしょうか?当然、遺伝的に若干の素質の差はあるかもしれません。しかし、世界新記録や日本新記録のようなTop of topでもない限り、いわゆる普通に走っている私たち市民ランナーは、素質の差というのはほとんど関係ありません。
だからこそ正しい方向性で努力しているのか、していないかの差が大きいのです。
じゃあその正しい努力って?・・・・ですよね。
それこそが中長距離走・マラソンが速くなる為の理論を理解しているかどうかということなんです。
こんな偉そうに書いておりますが、この理論を学ぶ重要性を一番理解していなかったのはこの私なのです。
大阪マラソン日本人トップでもある元プロランナーから、この理論を学ぶまでは、スポ根魂丸出しで、毎回全力で追い込めば追い込むほど速くなると信じておりました。
いや、追い込まないとサボっている、そんな甘い考えじゃ速くなれないと信じておりました。
昔、野球部や球技系の部活に所属されていた方なら、なんとなく共感していただけるのではないでしょうか?
ただ中長距離走・マラソンが速くなる為の理論は、ただ追いこんで走れば走るほど速くなるといった単純なものではありませんでした。
私は、サブ3を目指して毎回10km全力で走るトレーニングばかりしておりました。この10kmを40分切って走れるようになればサブ3できると信じてトレーニングしておりました。
しかし、私は奇跡的に大阪マラソン日本人トップでもある元プロランナーと出会い、正しいトレーニング理論を学び、たった1年で3時間16分から2時間33分までタイムを劇的に向上させることができました。
おそらくこの正しいトレーニング理論を学ぶことがなければ、今でもサブ3できていなかったか、遅かれ早かれ追い込んでも結果が出ない自分に失望し、走ることを辞めていたかもしれません・・・
ここからは、どんなことを学んだのかを順番に書いていきたいと思います。
1負荷と回復
まず正しいトレーニングを理解するためには、負荷と回復という概念を理解しなければ
ならないと教わりました。
どういうことかというと、トレーニングは、すればするほど強くなるというものではな
いのです。
いやいや、人がやっていないところで、どれだけトレーニングできるかだろ。居残りの
自主練でどれだけ素振りをしたことか。と私もそうでした。寝る間を惜しんで練習なんて
日本人の我々からすると美徳ですよね。
じゃあ一つ質問です。
トレーニングをすればするほど強くなるなら、言葉どおり寝ずに練習し続ければいいじ
ゃないかということになりますよね。
ここまで極端に書くと、馬鹿じゃないのか。寝ないと回復しないだろと突っ込みますよね。
そうなんです。ここまで極端に書くと理解できるんです。
トレーニングも重要だけど、回復も重要なのはみんな知っているんです。じゃあ、どれだけトレーニングして、どれだけ回復に時間をとったらいいのかという最適解は?と聞かれるとそれが難しいんです。
先の私のように10kmを全力で毎回追い込めるだけ追い込んでトレーニングをしたら、一見強くなりそうですが、追い込みすぎて体が回復せず、次の日はなかなか走れないとか、走れなくなって自分には実力がないのかとか、努力が足りないのかといったマイナス思考にもなってしまいます。
じゃあ毎日ジョギングだけしていたらいいのか?といったら全然そうではないですよね
。やっぱりある程度、負荷は必要であり、回復も必要なのです。
なので、まずはトレーニング全体で見たときに、負荷と回復という観点から、最適解を
目指してトレーニングをしないといけないのです。
2 量と質
2つ目の概念としては、質と量からトレーニングを考えないといけないということを教わりました。
よくトレーニングは量より質とか、質より量といった議論を聞いたりしますが、これは一生決着がつくことのない議論なのです。
どういうことかと言いますと、量も質も両方大切で、トレーニング全体で見た時に、大きくどちらか一方に偏っていたらトレーニングは上手くいかないというのです。
これも極端な例として、マラソンランナーが、質を追い求めて、100m×10本とかいう練習ばかりしていたら、頭おかしいんじゃないか?と思いますよね。
また逆に100mのような短距離選手が、40km走とかしてても頭がおかしいんじゃないか
?と思いますよね。
これも極端な例だから、考えなくても分かりますが、じゃあこの量と質の観点から見た時に、最適解はどこなのか?と考えると難しいんです。
マラソンランナーにとったら、レースから離れた時期には、400m×20本のような質を追
うようなトレーニングも必要です。また30km走や40km走といった量を重視したトレー二ングも重要です。
もっというと、400m×20本というトレーニング一つみても、マラソンランナーから見たら質のトレーニングだけれども、5000mのランナーからみたら質より量の練習に見えたりもします。
このようにトレーニング単体で見ても、質なのか量なのかというのも分からないですし、時期によっても質を重視したトレーニングをしたらいいのか、量を重視したトレーニングをしたらいいのかと考えなければなりません。
これもトレーニング全体で見た時に、量も質も調和がとれていないとトレーニングは上手くいかないということです。
私がやっていた10km全力走は、マラソンレースペースよりは速いペースですが、距離が短いので、質を重視したトレーニングをずっとやっていたことになり、量よりの練習を意識して、15kmをもっとペースを落として走るような練習も入れないといけなかったというようなことです。
3基礎と実戦
3つめの概念として、基礎と実戦からトレーニングを考える必要があると教わりました。基礎練習とは、文字通り基礎体力を養うようなトレーニングであり、実戦練習とは、よりレースに近い練習をして、レース仕様の体にしていくということです。
なのでこれも基礎と実戦どちらが大切なのかといった話ではなく、基礎も実戦もどちらも等しく重要で、トレーニング全体で見た時に、基礎と実戦の調和がとれていないといけないということです。
基礎練習だけしてても、基礎体力はついてきますが、やっぱり最終的には、実戦練習をしないと結果はだせません。5000mであれば、1000m×5本のような練習であったり、マラソンであれば40kmをレースペースに近い負荷でやるような練習も結果を出そうと思ったら必要になってきます。
じゃあ1000m×5本や40km走だけやっていたらいいのか、もっと言えば、5000mのタイムトライアル、42,195kmのタイムトライアルばかりしていて強くなるのかと言われると、これも考えなくても分かります。
このように極端な例をあげると分かるのですが、じゃあ基礎練習はどれぐらいやったらいいのか、実戦練習はどれぐらいやったらいいのかという最適解を見つける必要があるということです。
4 時間(期間)
最後にこの時間(期間)という概念もトレーニングに考慮しないと上手くいかないということを教わりました。
どういうことかと言いますと、先ほどの1負荷と回復、2量と質、3基礎と実戦の観点のそれぞれの最適解を出そうと思ったら、この時間という概念を考慮しないといけないということです。
例えば、1負荷と回復の概念だと、レース2週間前になると、レース当日に心身ともにリフレッシュしてスタートラインに立てるように、今までトレーニングしてきた疲労を抜いていかなければなりません。つまり、負荷よりも回復を重視しなければならない時期なのです。
このように負荷を積極的にかけても良い時期と、積極的に回復させないといけない時期とあるわけです。
時間を軸に考えないと、トレーニングにおいての1負荷と回復の最適解は出せないということです。
また、2量と質を見ても、マラソンランナーがレースから離れた時期に、スピードを磨くために5000mのレースペースで、1000m×5本のトレーニングをするのと、マラソン1か月前に1000m×5本するのとでは、時間軸でみると、全然違いますよね。
レースから離れた時期であれば、1000m×5本は有効ですが、マラソン1か月前に1000m×5本やっても、マラソンから離れすぎていて、それならペースを落として、1000m×10本とかにした方が最適解に近づきます。
このように量と質の観点からも時間軸は非常に重要になってきます。
さらに基礎と実戦こそ、まさに時間軸が全てといっても過言ではありません。当然ですが、基礎から実戦へと徐々に移行させていき、マラソンレースに近いトレーニング負荷に近づけていかなければなりません。
逆に実戦から基礎に順番を変えると絶対に上手くいかないのは考えなくても分かります。むしろ、いきなり5000mのランナーが目標とするレースペースで1000m×5なんてできませんし、マラソンランナーがレースペースに近いペースで40km走なんてできません。
5 最後に
以上のように、中長距離走・マラソンが速くなる為の理論として、考えなければならない概念が4つあるということを学びました。
1負荷と回復
2量と質
3基礎と実戦
4時間(期間)
最適な中長距離走・マラソントレーニングをやろうと思ったら、1負荷と回復、2量と質、3基礎と実戦そしてそこに、4時間(期間)というそれぞれの概念を考慮し、最適解を求めていかなければならないということです。
つまり、正しい努力の方向性でトレーニングをしようと思ったら、上記4つの概念を常に意識してトレーニングを進めていかなければならないということです。
恥ずかしいことに、この理論を学ぶ前の私のトレーニングでは、努力の方向性が全くもって間違っていたので、結果が出ないのは当然でした。
逆に、この正しいトレーニング理論を学ぶことで、それを練習計画に落とし込み、常に今
の自分は4つの観点から最適解を目指したトレーニングができているのかを意識して過ごすことで、正しい努力の方向でトレーニングをすることができるようになり、たった1年で3時間16分から2時間33分まで記録を劇的に伸ばすことができるようになりました。
素質の問題ではなく、単純に正しい努力の方向性が分からず、間違った方向に進んでしまっておりました。
もしあなたが、この4つの概念をトレーニングに取り入れて、常に自分が正しい努力の方向性でトレーニングができているのか、意識するだけで、中長距離走・マラソンの結果が劇的に向上する可能性があるということです。
今までと同じ努力量でも、間違った方向にいってしまっていたら、自分には実力がないのか、やっぱり素質がないのかとマイナス思考になって、走ることから離れていってしまうかもしれません。おそらく、私はこのトレーニング理論を学ばなければそうなってた可能性が非常に高いです。
しかし、今回あなたがこの記事をここまで読んでいただいたことで、過去の私のような間違った努力から、正しい努力の方向性でトレーニングができるようになり、劇的に記録を向上させることができれば幸いです。
最後に、ここまで読んで中長距離走・マラソンが速くなる為の理論をもっと本気で詳しく学んでみたい方にお知らせです。
現在弊社ウェルビーイング株式会社代表の池上秀志が講師を務める「中長距離トレーニングのイロハ」というオンライン講義を販売させていただいております。
実はこの講義は私が池上と出会い、人生で初めて受講したウェルビーイングの講義なのです。思い入れのある講義であり、私がたった1年で3時間16分から2時間33分まで劇的に記録を向上させることができたのは、この中長距離走・マラソンが速くなる為のトレーニング理論を学び、間違った努力から正しい努力の方向性へと導いてくれたからだと言っても過言ではないんです。
まさに私の頭の中にあるトレーニング理論の原点になっております。
この講義では、万人に共通する自分にあった最適なトレーニング計画を作るためのトレーニング理論は存在するのか、存在するならばそれは一体どういったものなのかという理論的な部分を徹底解説している講義であります。
ただし、この講義は全員に当てはまるものではございませんので、下記に当てはまる方のみこのまま続きをお読みください。
・中長距離走・マラソンが速くなりたい人
・正しい努力の仕方を知りたい人
・効率的努力で速くなりたい人
・迷わずに自信をもってトレーニングに集中したい人
・自分に最適なトレーニング計画を、自分自身で作成できるようになりたい人
・エリート市民ランナーになりたい人(今すぐにではなく将来的にサブ3やサブエガを達成したい人)
・長期間継続して記録を伸ばし続けたい人
・仕事や家事で普段忙しい中で走っている方で目標を達成したい方
・長距離走・マラソンが速くなるのであれば9800円投資しても良いという人
もしあなたが上記のいずれか一つでも当てはまるのであれば、これから紹介させていただく講義動画「中長距離トレーニングのイロハ」は絶対にぴったりであなたのための講義であります。
ここからは簡潔かつ明確にその理由とこちらの講義動画がどのようなものかを説明させて頂きますので是非最後までお読みください。
この講義を作成した講師である池上いわく、この講義は、中長距離トレーニングのイロハ
は老若男女問わず、800mからフルマラソンまで、ランニング初心者から世界記録保持者ま
で共通する自分に合った練習計画の立て方を導き出す理論について解説している約3時間の講義動画です。
そんな全員に共通するトレーニング理論なんて存在するのか。プロだから理論を学んで速くなっているのであって、趣味で走っている市民ランナーにトレーニング理論を学んで速くなるのだろうか。
そんな疑問や不安がでてくるのは当然かもしれません。私自身も同じ考えでしたから。
しかし元受講生である私だからこそ、あなたにお伝えさせてください。正しいトレーニング理論を学んでいないからこそ、これだけ結果が出る人、出ない人の差がでてくるのです。
それは人間というのは、遺伝子の差はほとんど関係ないからです。人間には中長距離走・マラソンが速くなる遺伝子は誰しもあるのですが、その遺伝子が発現しているのか、していないかだけの差なのです。
つまりそれは、正しい努力をするからこそ中長距離走・マラソンが速くなる為の遺伝子が発現し、過去の私のように間違った努力でいくらどれだけトレーニングをしても、中長距離走・マラソンが速くなる為の遺伝子は発現しないのです。
なので同じ努力量でもサブ3を達成出来る人と、サブ3.5からなかなか記録が伸びてこないなんてことが生じてしまうのです。
これは素質の差ではなく、単純に正しい努力でトレーニングできているのかどうかなのです。
この正しい努力の仕方を理論で解説しているのがこの、中長距離トレーニングのイロハという講義内容になります。
もしあなたが、万人に共通する中長距離走・マラソンが速くなる為のトレーニング理論を学ぶと、正しい努力の方向性、やり方が分かるので、今自分がやっているトレーニングに自信をもって取り組むことができるようになります。
過去の私のように、理論を学ばず根性で速くなると信じてトレーニングをしていると、ひたすら10km全力で追い込むようなトレーニングで速くなると疑わずトレーニングをしてしまいます。
これはレース1か月前にレースペースで30kmやればいいといったことを信じて、30km走をやるのと一緒なのです。
万人に共通するトレーニング理論を学ぶと、自分にとってこの30km走は、正しいトレーニングなのか、間違ったトレーニングなのかといったことが理論にあてはめ自分で考え判断することができるようになります。
レース1か月前にレースペースで30kmのトレーニングが、ある人にとっては正しいトレーニングかもしれませんが、ある人にとっては間違ったトレーニングということがあるからなのです。
理論というものを一度頭に入れておくと、こういった判断がご自身でできるようになります。
それはつまり闇雲に常に追い込めばいい、追い込まなければ速くならないと信じてやるのではなく、追い込む時期もあれば、追い込んではならない時期もあり、また一回一回のトレーニングにおいても、どこまで追い込んだトレーニングをすればいいのか等が、分かってくるようになります。
また中長距離走・マラソンという競技は、結果を出そうと思ったら準備期間が半年から1年と必要になってくる場合もあります。
そんな長期間、一貫したトレーニングを継続しようと思うと、やっぱりトレーニング理論を理解していないと、なかなか難しいです。
先のレースペースで30kmのように、これをやれば速くなるんじゃないかといった情報が巷にはたくさん流れております。
長期間一つのレースに向けてトレーニングをしていると、さらにセルフコーチングで一人で走っていると孤独であり、これで結果が出るのか不安にもなるのは当然です。
そんな時に助けてくれるのは、やっぱり万人に共通するトレーニング理論をもっているのかどうかなのです。
何度も申し上げますが、正しい努力の方向性を理解していると、自分の日々のトレーニングに自信をもって取り組むことができるようになるのは当然ですし、他の情報に惑わされることなく、自分に自信をもってトレーニングができるようになります。
やはり人間のやることですから、いくら正しいことをやっていても、自分自身がやっていることに、こんなことやっても意味があるのだろうか、他のやり方をやった方がいいのではないか等、自分を疑ってやってしまうと結果は上手くいかないです。
もしあなたがこのように自分のトレーニングに、自信を持てずに取り組んでいても結果が出ないのはご理解いただけると思います。しかし、いざやってみると周りが気になり、自分になかなか自信がもてないものです。
だからこそ、自分の信念が揺るがないぐらいの万人に共通するトレーニング理論という
ものを一度学び、理解することで、自分のトレーニングに自信をもって取り組むことがで
きるようになるのです。
中長距離走・マラソンにおいて一番大切なのは、継続です。継続が一番という言葉はよ
く聞きますが、まさに自信をもって目標とするレースまで、一貫したトレーニングで継続
できるかです。
そんな自分を支えてくれるのが、この中長距離トレーニングのイロハで解説しているト
レーニング理論なのです。
講師である池上は、高校を卒業して、箱根駅伝を走る関東の大学を選ばず、関西の国立
大学を自分で受験し、セルフコーチングで4年間走られ、大学卒業後も実業団に所属せず
に、プロランナーとして人とは違う道へ進まれた経験が大きいと私は考えております。
私たち市民ランナーと同じく、セルフコーチングでトレーニングしてきた中で、正しい
トレーニング理論というものを作るため、本人はプロランナーとして、まさにランニング
だけで生きていく為に、その理論を研究しました。
和書、洋書を数百冊読み込み、古今東西の指導者、一流ランナーからもどんなトレーニングをしているのかを学び、文字通り、自分の足で世界を飛び回りました。
そんな池上が世界に共通する、万人に共通するトレーニング理論というものを考え、それを講義にしたのが中長距離トレーニングのイロハです。
池上自身がプロランナーとして何とか生きていく為に考えられたトレーニング理論、こ
の理論が作られた背景を考えれば、私たち市民ランナーがその理論を学び、トレーニング
を実践すれば結果が出るというのはある意味当然の話かもしれません。
何度も私の事で恐縮ですが、正しいトレーニング理論を全く理解せず、10kmを毎回追い込むことが正しいトレーニングと思ってやっていたのが、池上から正しいトレーニング理論を学ぶことで、たった1年で3時間16分から2時間33分で走れるようになったのは、これは偶然ではなく必然だと今では理解しております。
なので、榮井だからできたとかではなく、万人に共通するトレーニング理論だからなのです。
これだけの内容が詰まった講義がたった9800円の自己投資額で受講していただけます。
ちなみにですが、これまで池上の作った長距離走、マラソンに関する書籍やオンライン講義などのコンテンツは過去5年間で1億5000万円以上の売り上げをあげております。このことからもどれだけ人気で信頼され、安い自己投資額であることがお分かり頂けるかと思います。
「おいおい、それだけ大口叩いておいてガラクタのような役に立たない講義だったらどうしてくれるんだ、ええ、おい?」
そう思われている方ももしかするといらっしゃるかもしれません。そういう場合には、我々も誇りをもってこの仕事をさせて頂いておりますので、喜んで全額返金させて頂きます。我々もプロですからお役に立てたらその対価を頂くことにやぶさかではない一方で、万が一お役に立てなかった場合には喜んで返金させて頂きます。
結果が全ての世界で生きてきておりますので、それは当然のことです。
購入手続きはとても簡単で、お支払い方法をクレジットカード、ペイパル、グーグルペイ、アップルペイ、アリペイ、銀行振り込みよりお選びいただいた後、お名前と講義をお届けさせて頂くメールアドレスをご入力頂きますと5分ほどで完了します。お申込みいただきましたら、自動返信メールにて講義が届きますので、文字通り10分後にはもう講義をご受講頂けます。
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ここまでお読みいただいたあなたに「中長距離トレーニングのイロハ」は絶対にピッタリでご満足いただける講義であることはお約束させて頂きます。「中長距離トレーニングのイロハ」にお申込み頂けるのは4月26日日曜日までとなっておりますので、今すぐ、下記のリンクをクリックしてお申し込みください。
























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